Canada T&D Victoria Support Center Logo会社概要スタッフサポート内容申込手順体験談カナダ情報ビクトリアの街お問い合せリンク
image
短期体験語学留学海外語学研修中学高校大学正規留学ワーキングホリデー留学シニア体験留学親子留学英語教師のスキルアップショートステイ&プライペート旅行
image
image
体験談
image

お母様 村瀬 令子さん(大阪府出身)
お子様 唯斗君(中学3年生) 令奈ちゃん(中学1年生)
image

                    
ご紹介
春休みの休暇を利用してカナダ・ビクトリアへ語学留学に来られた村瀬さん親子。お母様の令子さんと娘さんの令奈ちゃんは小規模のアットホームな同じ語学学校へ、息子さんの唯斗君は同年代の子供たちが多く通う中規模の語学学校へ行かれました。それぞれ違ったクラスで英語を学び、異文化交流をされましたから留学の思い出も3倍!ホームステイではハプニングもあり、カナダ人の考え方=文化の違いを実体験され、日本では体験できなかったたくさんのことを経験されたと思います。是非この経験を生かして、これからの国際時代を歩んでいかれることを願います。

image

質問1.なぜ親子留学をしようと思いましたか?

下の子が小学校を卒業した節目に旅行をしようと思いました。その際、ただ旅行するよりいい経験になると思い、T&D社にお願いして、わずか1週間ですが、親子3人でホームステイ&語学学校を体験することにしました。

質問2.語学学校どうでしたか?

T&D社で、3人それぞれにぴったり合った学校・クラスを紹介してもらい、とてもよかったです。

母:こぢんまりした学校で、クラスも私を含めて4人。みんな子供がいる同年代で、文法などあまり気にすることなく、家族のことやそれぞれのお国事情の話で盛り上がり、とても楽しかったです。

新中1の娘:全くの英語未経験でしたが、先生と絵を描いたり、歌を歌ったりして、楽しく初めての英語を体験することができました。モノポリーで盛り上がったそうです。

新中3の息子:日本の中学で文法を習っている通りには会話はできないことを、身をもって知りました(笑)。内容は理解できるけれども、会話に参加することは難しかったそうで、これもよい経験だったと思います。

質問3.ホームステイはどうでしたか?

いろいろなことがあり、いい思い出になりました。

★ ステイ初日がイースターの祝日でしたので、ダイニングではなく、客間(?)でターキーのディナーを食べさせてもらい、プレゼントまでいただきました。カナダの行事を体験できてよかったです。

★ 朝、ホストマザーの姿が見えず、朝食も用意されていなくて、どうしたことかと思ったら、寝坊していたそうです。こんなこともあるんですね。

★ 「夜中にあなたの息子が壁に何度もぶつかるので、うるさくて私は眠れなかった!」とホストマザーに苦情を言われました。でも、ちゃんと話し合って、ベッドを壁から離したところ、問題は解決し、かえって仲良くなれたように思います。「彼が悪いんじゃない。寝不足で言い過ぎた。もう気にしないで。」と言ってくれました。

質問4.ビクトリアの街や住んでいる人々の印象はどうでしたか?

街はきれいで、まだ春も浅いのに花があふれていました。町の人もフレンドリーで親切です。道に迷っていると声をかけてくれたこともありました。

質問5..カナダでの親子留学を無事終えた感想は?(楽しかったこと、困ったこと、学んだこと、感じたこと、何でもお書き下さい。)

ホームステイも語学学校も、はじめはとても緊張しましたが、楽しく過ごすことができました。 これも、T&D社のスタッフの方が、細かな質問にも丁寧に答えてくれたからだと思います。特に、ステイが始まってからも相談することができたのはありがたかったです。適切なアドバイスをしていただき、感謝しています。 この次は、子供だけで行かせられたらいいなと思っています。ホームステイ&語学学校でどんなふうに過ごすかを知ることができましたので、次から子供だけでも安心して送り出すことができます。

質問6.お子様へ カナダ留学の思い出についてお書き下さい。

レストランで注文が通じたときはうれしかった。 次はカナダに友達と行きたいです。

質問7.カナダ留学に来られる方へアドバイスをお願い致します。

治安もよく、人も親切ですので、安心していろんな体験ができると思います。

 

image

中川 優さん(大学生 東京都出身)

                    
ご紹介
2年前にお母様が弊社をご利用してくださったのがご縁で、今回は娘さんの優さんが夏休みの長期休暇を利用してビクトリアへお越しくださいました。小学校教師志望の優さんは、これからの小学校教師には英語の知識が求められるということもあり語学留学を決意。留学期間中はカナディアン家庭でホームステイをされ、カナダの実生活、文化を体験されました。8月にあったSymphony Splashでは、優さんはインナーハーバーに組み立てられた特設ステージの上で演奏するオーケストラをカヌーに乗りながら聞くという地元の人でもなかなかしない特別な体験をされました。

image

質問1.留学ご出発前の準備で困ったこと、大変だったことなどありましたか?

特になかったです。ただ、自分のパソコンを持っていかなかったことは後悔しました。

質問2.留学中にトラブルや問題などありましたか?

特にトラブルはありませんでした。

質問3.現地エージェントである弊社を選ばれた理由は?

母が以前にお世話になり、よかったので利用しました。

質問4.弊社をご利用になられたご感想をお書き下さい。

親切に対応していただき、パーティーにも誘っていただきとてもよかったです。

質問5.留学に対するリスクについてどのようにお考えになりますか?(学校、滞在先、留学費用についてなど)

特にありません。

質問6.今回の親子留学のご感想をお書き下さい。

はじめてのホームステイで心配はありましたが、現地ではホームステイ先の人もとても 親切にしてくれてよかったです。一か月という短い滞在でしたがいろいろな場所に連れて行ってもらい、ホームステイを楽しむことができ本当にいい経験になりました。

image

お母様 K子さん(語学留学)
お子様 Aちゃん(5歳)とO君(3歳)(現地幼稚園へ体験留学)

                    
ご紹介
カナダの新学期入学にあわせて昨年8月中旬からビクトリアへ親子留学に来られたK子さんとお子様のAちゃんとO君。K子さんはお子様が言葉を習得する幼児期に生の英語を学ばせたいという願いから留学を決意。1年前からお子様の学校を探し始め、K子さんの学校、学生ビザの申請、滞在先を順調に進めていた矢先、カナダ大使館より面接の要請がありK子さんの学生ビザ取得不可という通達を受けました。しかしK子さんの意思は変わらず、観光ビザで入国し3ヶ月間の親子留学を達成されました。お子様が現地の幼稚園へなじめるかどうかとても心配されていましたが、クラスにESLの先生を配属させるという学校側の配慮もあり、何の問題もなくクラスに溶け込むことができました。K子さんからは「学校で英語が学べることがとっても楽しい。子供も学校が大好き。」ということを聞き、ビクトリアでの留学生活が充実されていることを実感。また、帰国される頃にはお子様は英語を理解し片言の英語を話すまでに成長されていました。幼いお子様を連れての親子留学は想像以上に大変・・・でもK子さんの留学にかける熱意と勇気はそれ以上でした。

image

質問1.留学ご出発前の準備で困ったこと、大変だったことなどありましたか?

学生ビザは取得できるもの、という意識のなかで長期の滞在を考え準備をしていたので、 出発直前に取得できないということになり、急遽予定を変更したことが大変でした。

質問3.留学中困ったこと、大変だったことは何ですか?

住んでいたアパートが木造建てで、2階に住んでいたのですが、歩くたびにギシギシとうるさく、下に住んでいた人に申し訳なかった。1階か、コンクリート造りのアパートにすみたいと思いました。

質問4.現地エージェントである弊社を選ばれた理由は?

小さい子供を連れての留学だったので、いざというとき頼りになるのは、現地のエージェントさんだと思ったので。

質問5.弊社をご利用になられたご感想をお書き下さい。(ご不満な点や良かった点、こうして欲しかった、こんなサービスがあったらよかったなど)

大変いい幼稚園と、いい語学学校を紹介していただいたとおもっています。
ありがとうございました。

質問6.留学に対するリスクについてどのようにお考えになりますか?(学校、滞在先、留学費用についてなど)

それなりにかかるなーとおもいました。
特に幼稚園費用は高いという印象をうけました。

質問7.今回の親子留学のご感想をお書き下さい。

短期でしたが、とてもいい思い出になりました。

質問8.今後親子留学を希望されている方へアドバイスをお願いします。

終わってみれば楽しい思い出ばかりです。 ぜひ、楽しんできてください。

 

 

image

武藤様ご夫妻(愛知県)

                    
ご紹介
2005年の春ビジネス立ち上げ真っ只中、日本から送られてきた初めてのお問い合わせメールが武藤さんからだったことがご縁で、現在も親しくお付き合いをさせていただいております。武藤さんは2年前退職を期に以前から語学留学をしようと考えておられた目標を実現されるため初めてビクトリアへ。その当時武藤さんとお会いさせて頂いた時には、奥様はすでに日本へ帰国されていた後。今旅はご夫妻でご一緒にお越しになられると言うことを聞いて楽しみにしておりました。初めて奥様にお会いさせていただきましたが、さすがご主人の語学留学をお許しになった方だけあってバイタリティあふれるとてもチャーミングな方でした。ご趣味は絵を描くことで、日本では美術館でボランティアをされているそうです。お互いを尊重し合って生きていらっしゃる武藤様ご夫妻・・・とても素敵なご夫婦です。

image

カナダ バンクーバー島の旅の思い出

カナダ旅行の目的は主人が2年前の語学研修でお世話になったホームステイ宅を訪ねることと、ゆっくりバンクーバー島を巡ることでした。語学研修前の一本の電話から、林さんとお知り合いになって以来のご縁で、今回の旅もお世話になりました。ビクトリア空港で私たち夫婦を出迎えて頂き、数日後バンクーバー空港で見送って頂くまで本当に良くして頂きました。
 
フェリーで訪れた、ソルトスプリングアイランド、バンクーバーはもちろんブッチャーガーデンとビクトリア市内だけしか知らなかった私たちには今回の旅行はビクトリア島の自然のすばらしさを実感する旅でした。

鮭が産卵のために溯上する美しい川や、樹齢700年以上の大木がそびえる林、林の中のネイチャーセンターでは大勢の中学生が自然を護る勉強をする姿にも出逢えました。カナダの歴史を彫っている木彫りの名人とお話して、小額の寄付で記念に桜の木のペン立てを頂き、思い出の品としています。森の中の鳥類保護センターへも案内して頂きました。若い女性が鷹匠宜しく、鷲や鷹、ふくろうを訓練して、大空から舞い降りる姿、鋭いくちばしや、目、翼をいっぱいに広げたところなどを間近に見て、鷲や鷹が若い女性とコミニケーションしているような姿に感動しました。

島影を縫って、フェリーで訪れたソルトスプリング島、人と自然が共生する島、心の休息を求めて、アメリカから訪れる人達もいらっしゃるようです。ちょうど、中心部で、バザーも行われ、島に住む芸術家や職人の作品が並んでいて、つい引き込まれるような手作りの作品でいっぱいでした。
ガラス工芸の作家の工房で手作りの指輪を頂いたら、試作のガラス玉を三個も下さって嬉しい思いをしました。有名な作家のようで入賞作品も飾られていました。お住まいと池のほとりの素敵なキルトのお店・・・佇まいは童話の世界のように美しくて、お店の中はセンス溢れる手作りの作品が並んでうっとりしました。葡萄畑の奥、ワイナリーではワインの試飲もさせて頂き、生ワインの香りを楽しませて頂きました。ビンに詰められ、発送される箱が並んでいました。広々とした牧場や、一面に広がるラベンダー畑のハーブ園・・・島のあちこちに点在する見学スポットを林さんの車で、旅の醍醐味を味わわせて頂いた贅沢な一日でした。

ビクトリア最後の夜は、林家にお世話になり、ご家族で歓待していただいて、おでんなど懐かしい日本の味を奥様の手作り料理でもてなして頂き感激しました。林さんはビクトリア大学に剣道の講師として招かれたのがカナダとのご縁のようですが、こうして、住まいをビクトリアに構え、日本とカナダの親善の架け橋になって下さったおかげで、私たちも出逢うことができました。

翌日は早朝にもかかわらずおいしい和朝食を頂きまして、フェリーで、バンクーバーを目指しました。フェリーは大きくて、お店や食堂もあり、少しも揺れませんでした。その昔、日本人が始めて、カナダに移住した町や、林さんが剣道の試合や、審判もされる日本式のカルチャーセンター「魂」にも案内していただきました。バンクーバーは大都会ですが、大きな公園が点在していて、海岸線にそって美しい街でした。原住民が大切にしてきた意味深いトーテンポールの丘・・・たくさんのトーテンポールが今も現代人の心のよりどころとなっているのかもしれません。

夜は林さんのご紹介でB&Bにお世話になりました。10年ほど前、日本からおいでになった柳谷さんが運営なさっていますが、言葉に表せないほど感激しました。夜遅く到着したのにもかかわらず、美味しいお食事を頂きながら楽しい話に花がさき、バンクーバーの夜景が見下ろせる広々としたスリーベットお部屋に泊めて頂きました。何よりもお屋敷のあちこちに飾られたここ数年で描かれた油絵の数々に心打たれました。

翌早朝、柳谷さんに見送って頂き、バンクーバー空港へ向かいました。空港で林さんとはお別れし、私たちはカルガリー空港経由、バンフ、レイク・ルイーズ、コロンビア大氷原への旅に出ました。

カナダはゆったりとしていて美しい国、自然を大切にし、人間と共生している国、地球上のすべての国が目指すべき国の姿をカナダに見たような気持ちになりました。
ヨーロッパが歴史と出逢う旅なら、カナダは自然美に癒される旅でした。

 

image

伊藤政行さん&正子さんご夫妻

                    
ご紹介
昨年に引き続き今夏もビクトリアへご旅行にお越しくださった伊藤ご夫妻。今回のご旅行日程は9日間、アルバータ州のバンフとジャスパー、カナディアンロッキーへも足をのばされ美しい大自然を満喫されました。滞在先のB&Bではカナディアンのオーナーととても親しくなり、日本帰国後も手紙や写真が届くなど交流を続けられているそうです。image

質問1.プライベート旅行をお申し込みされましたが、ご旅行の中で印象に残ったことは?

  1. ブッチャートガーデンの花火、パステルカラーでとてもファンタスティックでした。
  2. ビクトリアで宿泊したB&Bのオーナーさんの優しい心遣いに感激!私たちのために「ごはん」「おとうふ」を準備して下さいまして、3泊目の朝食は味噌汁、おにぎりで会食でした。
  3. バンクーバーで宿泊したB&Bで参加した絵画教室。生徒さんがユニークな方たちで、ペインティングよりウォッチングに一生懸命でした。
  4. やはり、一番は、カナディアンロッキーの雄大でダイナミックな自然の美しさ、数々の湖の神秘的な美しさ、忘れられません。「絵葉書のなかの私たち」って感じでした。案内の小林さんは何でも知ってらして、お花の名前に詳しいのには驚きでした。小林さんの企画のトウージャック湖のピクニックも大変楽しかったですし、しばし、時間が止まってしまった様なひと時でした。

質問2.滞在先、旅行日程についてご満足されましたか?(良かった点、悪かった点、こんな体験をした・・・等)

  1. 予算はオーバーしても良いので、バンフ、ジャスパーあたりにもう少し時間をかけたかったです。
  2. B&Bでの宿泊は、様々な人たちと交流できて大変楽しい。

質問3.T&Dについての感想をご自由にお書き下さい。(こうして欲しかった、こんなサービスがあったらいいなあ・・・等、お客様のご意見もお聞かせ下さい。)

  1. 特に無いです。
image

吉田博行さん(大学院生)
                    
ご紹介
8月初旬からビクトリアへ短期留学に来られた吉田博行さんは、日本では理系の大学院生で大学の剣道部に所属するスポーツマン。今回の留学では語学を学ぶだけではなく、ビクトリア大学剣道クラブの稽古にも積極的に参加され、現地の剣道家達と交流されました。また、T&D主催の交流会では大学院で現在研究されているテーマについてお話をしてくださり、参加者一同興味深く聞き入っていました。
image

質問1.留学期間はどれくらいでしたか?
16日間

質問2.今回の留学目的について
語学留学および剣道の稽古です。大学院の研究生活や剣道部での活動を通じて英語が重要だと感じていたこと、剣道を通じて様々な国の方と交流をしてみたいと思ったのがきっかけです。

質問3.ビクトリアの印象について
綺麗という言葉がよく似合う場所だと感じました。建物や自然がうまく溶け合っていて素晴らしかったです。また気候がよく過ごしやすい街でもありました。

質問4.留学の感想(体験されたことや勉強になったことなど)
よく言われることではありますが、英語力をつけるには実際に使って実際に聴くことが重要だということを実感しました。英語を勉強する上で語学学校の雰囲気がとてもよかったので非常に助かりました。また、ビクトリア大学剣道クラブの稽古に参加させていただき、クラブの方たちと剣を交えることができたのは大変素晴らしい経験だったと感じています。さらにホームステイ先には様々な国の方が留学されており、彼らと互いの国の話やカナダでの生活についてなど色々な会話をしたり、交流が持てた事も貴重な体験だったと思います。16日間という大変短い期間での留学でしたが、濃い毎日を送れたと思います。また是非ビクトリアの地に立ちたいと考えています。

質問5.T&Dについての感想をご自由にお書き下さい。
留学の準備や留学中について細かく対応しいていただけたこと、留学中もパーティーに招待していただいたりと、とても安心で楽しい留学生活が送れました。本当にありがとうございました。

image

お母様 佐藤三奈子さん
お子様 くるみちゃん(10歳)大洋くん(5歳)

                    
ご紹介
佐藤さん親子はこの夏ビクトリアで2週間の語学留学を体験。くるみちゃんと大洋くんはダウンタウンにある語学学校で1日6時間(朝9時〜3時)集中的に英語を学ばれました。最初は不安いっぱいのお二人でしたが、兄弟一緒のプライベートレッスンということもあり、すぐに先生とも仲良くなれたそうです。お母様の三奈子さんはお子様が語学学校へ行かれている間、観光したりお買い物をしたりビクトリアの街を満喫されたそうです。
image

質問1.留学期間はどれくらいでしたか?
2週間

質問2.なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先に選ばれたのですか?
@まず都会的すぎず治安もよく、緑と海と自然に囲まれておりとても環境がいい所
A日本のように湿気もなく涼しく季節が最高に良い所
B夏は、夜10時まで明るいため短期間で充実した時間を過ごす事ができる所

質問3.ビクトリアの印象は?
街全体がお花や木にかこまれておりとても美しい所

質問4.親子留学の感想は?
行く前に英語で名前さえ言えなかった子供達でしたが、帰って来るときは英語ばかりしゃべっていました。やはり、日本で月1回のレッスンより現地留学の効果大と思いました。デスクワークだけの勉強だけでなく、図書館や公園に連れていってもらったようで、五感で覚えた英語は全然違うなあと実感しました。

質問5.お子様へ質問です。ビクトリアの生活はどうでしたか?(楽しかったこと、困ったことなど、何でもお書きください。)
とても充実した生活でした。 もちろん子供達はまた行きたいと言っています。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど、将来の夢など)
将来の夢は、子供達がこれから考えてくれると思います。今回の留学で英語がとても楽しいと思ってもらえた事が私たち家族の一番の収穫で、好きこそものの上手なれではないですが、自分で学び子供達の人生の選択の幅を広げてあげたいと思います。

質問8.T&Dへ一言メッセージーをお願いします。(改善点などございましたらご遠慮なくお書きください!)
最初は右も左もわからない私たちですが、T&Dスタッフの方達が出発前から念入りにいろいろと電話やメールで連絡して頂けたので、現地に行ってから不安もなくとても楽しく過ごす事ができました。留学先の語学学校もとてもいいところだったのでしょう、子供達が来年も行きたいと言っていました。子供達の反応が一番よかったです。ありがとうございました。

image

お母様の河西 恵さん
娘さんの嶺さん     (香川県出身)

                    
ご紹介
今年7月に初めて親子留学をされた恵さんと嶺さん(11歳)は、ビクトリアで1週間の英語学校とホームステイを体験。小さい頃から英語教室に通われていたという嶺さんはホストマザーとのコミュニケーションを不自由することなく過ごせたそうです。また嶺さんのリスニングレベルの高さと異文化に対する順応性の速さには驚かされました。お母様の恵さんはオーストラリアでのワーホリ経験を持つという行動派の女性。娘さんの嶺さんに正規留学を希望されており、今回はその視察も兼ねて来られました。image

質問1.留学期間はどれくらいでしたか?
1週間

質問2.なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先に選ばれたのですか?
カナダには行った事がありませんでしたし、娘の英語の先生からのご紹介もありビクトリアに決めました。

質問3.ビクトリアの印象は?
とてもきれいな街並みで、山あり海あり湖ありの素敵なところでした。ゆっくりと時間が流れていてとてもよかったです。

質問4.親子留学の感想は?
プライベートレッスンでしたのでとても分かりやすく、要望などがあればすぐに対応して頂きました。英語が苦手でも日本人のスタッフの方が居ましたので安心できました。先生方も親切で私たちの英語のレベルにあった授業をして頂きました。先生方も日本のことを良くご存知で日本についてのお話ができて楽しかったです。親子で同じ事を学ぶということはとてもよい経験になりました。

質問5.お子様へ質問です。ビクトリアの生活はどうでしたか?(楽しかったこと、困ったことなど、何でもお書きください。)
ビクトリアのすごくいい所は、街を歩いている人々がとてものんびりとしていて、道がわからなかった時、誰にでもやさしく道を教えてくれました。あと、空気がきれいでとても住みやすかったし、湖もきれいでとても心にひびきました。困ったことは時差ボケです。1、2日目ぐらい時差ボケがあって授業中にねむたくて、目をあけるのにひと苦労でした。楽しかったことはお買い物です。日本とちがう食べ物やおかしがあって見てまわるのがとても楽しかったです。カナダでは「カナダ・デー」があって夜に花火が上がって、変装している人もいて、とても楽しかったです。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど、将来の夢など)
娘が小学校を卒業したらビクトリアに行きたいですね。ビクトリアで生活をしながら英語をマスターすることが目標です。

質問8.T&Dへ一言メッセージーをお願いします。(改善点などございましたらご遠慮なくお書きください!)
このたびは大変お世話になり有難うございました。英語が苦手でしたので、少し不安はありましたが、T&D林様のサポートのおかげで不安より楽しみの方が膨らみ、日本を出発することができました。ビクトリアに到着してからも、林様のご友人の方々とお話ができてダイレクトにビクトリアの風を感じることができました。短い期間でしたがとても楽しい時間を過ごせました。

image 小川智子さん(兵庫県出身)より

image大学を卒業したばかりの智子さんは2年前に剣道交流でカナダ・トロント市を訪れ、それ以来カナダ大好きっ子。大学で勉学に励みながらも、カナダ・ワーキングホリデー留学を目指しアルバイトで資金をためた頑張りやさん。もう少しでビクトリア大学での語学研修も終わります。仕事も無事にみつかり、何事にも恐れることなく着実に自分の道を歩んでいる姿がとても素敵です。


質問1.現在、ビクトリア滞在期間はどれくらいですか? 予定帰国日はいつ頃ですか?

滞在期間 およそ2ヶ月半。
帰国予定日 まだ決めていませんが来年の2〜3月だと思います。

質問2. なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先/ワーキングホリデイ先に選ばれたのですか? 

2年前にカナダ(東部)に行ってすごく気に入ったのでカナダを選びました。でも一番の理由は林先生がビクトリアに住まわれているので初めての海外生活にはビクトリアだ!と思いました。

質問3.ビクトリアの印象は?

気候も温暖で、自然も多く、とても過ごしやすいところです。そしてなにより人がとても親切です。

image質問4.現在(今まで)、どのような勉強/活動をしていますか(してきましたか)?(学校、仕事、趣味などについて)

Uvicに通い始めて2ヶ月です。学校ではSpeakingをメインとしたコースで毎日とても楽しく勉強しています。週に2回、剣道クラブに参加しています。またジャパレスでウェイトレスをしています。ここではサービング・ウォッシャー・オーダー・小鉢作りをしています。趣味は映画を見ることで、週に5本は見ています。また、アンティークの小物が好きで集めています。オークベイが好きでよく散歩したり絵を描いたりしてます。

質問5.成功談、失敗談、日本にあってカナダにないもの、カナダにあって日本にないもの、楽しかったこと、大変だったこと、驚いたことなど、なんでも書きたい事をお書きください。

人がとても親切で、聞けば親身になって教えてくれるところがうれしくまた感動しました。驚いたことは、カナダ人の多くがアフター5を楽しんでいることです。日本人とは生きることに関して価値観・考え方が全く違うと感じました。でも、メイク落としが日本に比べて高い!!あと、もっと一個一個の物を小さくして欲しい・・・。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど、将来の夢など)

楽器を習いたいと思っています。また、他の地域にも行ってみたいと考えています。

image質問7.日本からこれを持ってきてよかった、持ってくればよかったと思うものは何ですか?

持ってきてよかったもの 
- パソコン(今では超必需品!!)
- 紙の辞書(電子辞書が壊れたので)
- 電池(高いから)

持ってくればよかったもの 
- ババシャツ(思ってたより寒い)

 

質問8.T&Dについての感想、そして改善点などご遠慮なくお書きください!!

パーティーを開いてくれ、いろんな人に出会える機会を設けてもらえたのが一番うれしく楽しかったので印象に残っています。朋子さん、ご飯、とても美味しかったです。ありがとうございました(^−^)

image 覺本裕也さん(栃木県出身)より

3月まで現役小学校の先生だった覺本さんは、恩師の薦めによりカナダ留学を決意。今まで勤められていた職場を離れ、心機一転ビクトリアの地で英語の勉強に励んでします。現在通われている語学学校は覺本さん以外に日本人はおらず、周りの友達はみんな外国人。先生や友達にも恵まれ学校が楽しいそうです。また、覺本さんは剣道5段の腕前で、ビクトリア大学の剣道クラブで毎週3回の稽古に参加。稽古の後は、カナディアンの剣道友達と一緒にパブに行きビールを飲みながら英会話の練習をしているそうです。7月からは一人暮らしに初挑戦。充実したカナダライフを送られますよう心より応援しています。


質問1.現在、ビクトリア滞在期間はどれくらいですか? 予定帰国日はいつ頃ですか?

ビクトリアに来て2ヶ月と1週間が過ぎました。
予定帰国日は2年後です。

質問2. なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先/ワーキングホリデイ先に選ばれたのですか? 

私の知り合いがビクトリアに来ていましたし、大学の先輩がビクトリアに住んでいるので私はビクトリアに決めました。

質問3.ビクトリアの印象は?

とてもきれいな町だと思います。気候がとても良く、特にビクトリアの夏は良いと思います。日本に比べてビクトリアは時間がゆっくり過ぎて、あくせくしないで過ごせると思います。

質問4.現在(今まで)、どのような勉強/活動をしていますか(してきましたか)?(学校、仕事、趣味などについて)

ビクトリアに来てESLの学校に入学し、中学校時代に学習した基本的な文法を勉強しています。週3回UVICで剣道の稽古をし、週1回日本語学校で子供たちに剣道を指導しています。

 

質問5.成功談、失敗談、日本にあってカナダにないもの、カナダにあって日本にないもの、楽しかったこと、大変だったこと、驚いたことなど、なんでも書きたい事をお書きください。

カナダに来て思ったことは、国籍や言語の違いなど関係なく、英語が上手でもそうでなくてもみんな親切だということです。バスの運転手も親切です。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど、将来の夢など)

ビクトリアに来て勉強の大切さを改めて感じ、これからも語学学校で英語を勉強していきたいと思います。ビクトリアで学んだことを活かして、将来はそれを活かした職業に就きたいと思っています。

質問7.日本からこれを持ってきてよかった、持ってくればよかったと思うものは何ですか?

持ってきてよかったもの
・剣道の防具、竹刀。
・電子辞書
持ってくればよかったもの
・私は持ってきていませんが、パソコンがあると何かと便利だと思います。

 

質問8.T&Dについての感想、そして改善点などご遠慮なくお書きください!!

カナダへ出発する前から、細かい所までアドバイス(健康保険、バンクーバー空港での乗り換えの仕方、etc…)をしていただき安心してカナダへ来ることができました。

 

image 田中久美さん(大阪府出身)より

ワーキングホリデイで2月にビクトリアへ。すでにオーストラリアで2年間の留学経験を持つ久美さんは、英語のレベルアップと海外での仕事経験を積む事を目標にカナダへ来る事を決意。とてもチャーミングで前向き、そして外見とは違って何事にも物怖じしない強い信念を持つ久美さん。彼女を見ていると元気が湧き出てきます。


質問1.現在のビクトリア滞在期間はどれぐらいですか?

ビクトリア滞在期間は、まだ3週間です。

質問2. なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先/ワーキングホリデイ先に選ばれたのですか? 

長期滞在をするには、まず治安が良い事、気候が良い事を第一条件に考えていました。カナダのビクトリアについては、一度も来たことのない国ということもあり、知人からの話でも本当に環境の良い国で、自分の望んでいる条件にぴったりの国ということからここを選びました。また、T&Dさんという強力なサポートがあるということも大きな一つの理由です。

質問3.ビクトリアの印象は?

街が奇麗。人が親切。真冬でも標準並みの寒さで、気候も過ごしやすい。ゆっくりとした雰囲気。花が多くて街が華やか。空気が良い。小さな街ですが、スーパーマーケットが所々にあるので、不便なく色々なものが手に入り、生活にもなんの不自由はない。家がかわいい。などなど。。

質問4.現在、どのような勉強/活動をしていますか?(学校、仕事、趣味などについて)

まだこちらに来て3週間ですが、仕事探し、学校探し、家探し、そしてボランティア活動に関する情報収集を主に活動しています。仕事以外は全て決まり、今現在は午前中に語学学校へ行き、午後からボランティア活動をして、毎日を過ごしている感じです。来た頃は、まだ全く何も解らず不安だらけでしたが、3週間もなんだかんだと行動すれば、少しずつ道が開けてくるものだな・・・と思い3週間前を思い出す今日この頃です。あとは、仕事探しだけです。どこに行っても難しいことかも知れませんが、自分のしたいことがきっちり見つかるまで、ゆっくりと時間をかけて、行動したいと思っています。

質問5.これをやってよかったという成功談、これをやってよくなかったという失敗談などをお書きください。

英語の上達を一番に考え、なるべく日本人の少ない環境を探していたので、ビクトリアを選んだことは正解でした。また、初めは勇気が無いし、不安なのは当たり前。誰でも一緒だということをいつも頭に置きながら、まずは何よりも行動すること。一人でバスに乗って街に出る勇気、初めての英語での買い物など、本当に勇気がいることですが、ちょっとの勇気で本当に大きいものが得られます。一度、一歩踏み出せば、あとは何も怖くありません。だから、勇気を持って何でもトライしてみたことが、早く道が開けた結果に繋がったのだと思います。

失敗談は、自分の意見をあやふやにし、相手に勘違いをさせてしまったこと。こちらの国では、日本人のように回りくどい言い方や、はっきりしない答え方などは、通用しません。YesかNoかをはっきりと相手に伝えなければ、きちんと伝わりません。言いにくいことでもはっきりと言わなければ、返って相手を傷付けたり、トラブルの元となり兼ねません。失敗を次に生かして、自分の意見を主張できるように訓練していこうと思っています。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど)

まずは、仕事を見つけること。人間関係の輪を広げること。積極的に様々な活動に参加し、仲間を増やしていきたいと思っています。仲間を増やして、カナダライフがもっと楽しくなるようにする為と、もちろん英語上達の為にも!

質問7.T&Dについての感想、そして改善点などご遠慮なくお書きください!!

確実かつ迅速なサポートで、本当に安心してカナダ生活をエンジョイすることができ、大変嬉しく思っています。T&Dさんに相談すれば、ビクトリアの事は何でも対応してくださるので、異国の地での様々な不安が解消されました。何か不安な時、落ち込んだ時、いつもいつも支えになって下さり、本当にありがとうございます。私にとってT&Dさんは親のような存在です!いつでも一緒に留学生の立場になって考えて下さっていること、本当に感謝しています。これからも、色々とご相談させて頂くことがあると思いますが、よろしくお願い致します。

image A子さん(京都府出身)

2005年ワーキングホリデイでビクトリアを訪れて以来、ビクトリアが大好きなA子さん。日本では音楽の先生だったそうです。A子さんの音楽好きはカナダに来ても変わらず、ビクトリア日本語学校コーラス部でボランティアとして大好きな歌を子供達に指導。とても明るくてがんばりやさんのA子さんは子供達からも大人気でした。現在は英語をもっと勉強したいと言う理由で、ビクトリアへ語学留学されています。1人暮らしの海外生活にも慣れ、毎日充実した時間を過ごしているそうです。

質問1.現在のビクトリア滞在期間はどれぐらいですか?

6ヶ月です。

質問2. なぜ、カナダという国、そしてビクトリアという町を留学先/ワーキングホリデイ先に選ばれたのですか?

知り合いが留学していたのが きっかけです。

質問3.ビクトリアの印象は?

風景について; 
街は日本とあまり変わらない気がしますが、住宅街はやはり外国だと感じました。

ビクトリアに住む人たちは とても親切です。海もすぐ近くにあって、自然に囲まれたとてもきれいな街だと思います。

質問4.現在、どのような勉強/活動をしていますか?(学校、仕事、趣味などについて)

*勉強について
友達と3人で、(週に2、3回ほど)日本語と英語の ランゲージエクスチェンジをしています。カフェに行って勉強したり、お互い宿題を出し合っています。

*私の趣味は、写真を撮ることなので・・・。
ビクトリアの何気ない日常風景を撮り、実家の母に送っています。

質問5.成功談、失敗談、日本にあってカナダにないもの、カナダにあって日本にないもの、楽しかったこと、大変だったこと、驚いたことなど、なんでも書きたい事をお書きください。

#1
日本に電話するコールカードの番号が 911・・・から始まるもので、知らずにかけていて、心配した警察が家に来たことがあります。ドアをあけて、自分が、ここでなにかあったの?って 聞いたのを覚えています。

#2
同じような景色なので、バスを下車するところを間違えてしまい、山道を一人さまよったことがあります。(昼間でよかったです)

#3
雪の中 遅れてくるバスを待っていました。そこへやっと 反対の方向のバスが(終点に向かって結局折り返してくる)やってきました。運転手が窓をあけて 向かいのバス停いる私に叫びました。どうせこのバスに結局乗ることになると思う。雪なのでしばらくかかるから・・・寒いのでもう今乗って!ということで、乗せてもらいました。日本ではあまりないような話です。

質問6.今後の予定は?(これからやりたいと思っていることなど)

滞在を伸ばすか、帰国するか考え中です。

質問7.T&Dについての感想、そして改善点などご遠慮なくお書きください!!

電話やファックスなので、たくさん相談にのってもらいました。またビザの書き方などについて、添削、チェックなども手伝って頂き大変心強かったです。

image 学校関係者より

直接現地の大学と綿密な打ち合わせをしていただけたので安心できました。また問題が生じた時でもすぐに対処していただけたので助かりました。
image 参加学生より

ビクトリア大学で午前中は集中的に英語を勉強し、午後からはダウンタウンの散策、ブッチャードガーデンの花火大会、マウント・トルミーへのハイキングなど色々なアクティビティーに参加しました。とても充実した楽しい時間を過ごすことができました。またビクトリアの町並みが非常に美しく、ホストファミリーの人たちがとてもフレンドリーで親切なのに驚きました。この経験を生かしてこれからも英語の勉強に頑張ります。ビクトリア最高!!
image 高校生Hさんのご両親

ホームステイ中は大変お世話になり 有難うございました。本人も大変良かったと喜んで、帰ってきました。良い体験が出来て少しは成長したかなと思っています。残り少ない夏休みを有意義に過ごさせたいと思っています。
image 高校生Fさんより

無事に日本に着きました。ビクトリアではいろいろお世話になりました。ありがとうございました。ビクトリアはとても楽しかったです。
image 高校生O君より

今、家に着きました。いろいろと、本当にありがとうございました。これからもっともっと英語の勉強に励みたいと思います。
image 高校生O君より

アイスホッケーはもうすぐ高校最後の大会が始まるのに向け今、とても頑張っています。もうビクトリアにいた頃から1年が経つのに、先日、自分がビクトリアにいる夢を見ました。2日しか雨が降っていないという事を聞くとまた、あの青いカナダの晴天を思い出します。また行きたい。本当に心からそう思っています。
image 高校生O君のご両親より

いつもお世話になっております.最近は子供から毎週電話連絡があり,ホッケーのことは本人から聞きました.本人は少々退屈なようですが,氷上での基礎練習のやり方を習い,来週からのキャンプのための体力づくりの良い機会になったことと思います。初めての外国体験でしたが,カナダでの生活に逸早く慣れ,十分に留学を楽しでいるようです.これも現地サポートのお陰と,深く感謝しております.帰国まで残り10日あまりとなりました.新たな自信と達成感を持って,無事に帰って来ることを願っています。
image 中学生O君のご両親より

とても満足げなすっきりした顔つきで帰ってきました。荷もとかず、お蕎麦をしこたますすりこんで、友達にカナダの話をしに出かけてしまいました。語学学校、たくさん食べたホットドッグ、林家でのお食事、ギターリストの方etc.どれもこれも楽しかったようです。日が長いこと、親の目のないことをいいことに、すいぶん遅くまで遊んでいたようです、それが一番楽しかったのかも・・・・・ビクトリアは、きれいで素敵なところだと言っておりました。ステイ先のお食事について、わがままを申しあげたようですみませんでした。なにからなにまで暖かいサポートありがとうございました。  
image Y子さんより

海外で英語の勉強をしたいと長年思っていました。今回ビクトリアという素晴らしい街で語学留学とホームステイを体験できてとても満足しています。滞在中、ホームステイでの問題や眠れなくて困っていた時など現地の日本人スタッフの方へ相談できたのでとても安心できました。色々お世話になりました。

image

T君より

ワーキングホリデービザの申請は初めてだったので少し不安でしたが、色々アドバイスを頂いたおかげでスムーズに取れました。カナダから頻繁に連絡して頂いて、カナダのワーホリ情報や現状を出発前に分かることができたのでとても参考になりました。仕事探しにも協力いただいて助かりました。
image Sさんより

先日のビクトリア滞在では大変お世話になりどうも有難うございました。 初対面の私達にもかかわらずT&Dスタッフの方のお陰でビクトリアでは普通の観光では味わえないとても楽しい時間を過ごす事ができました。その後のシアトル、バンクーバーの旅程も楽しく終えましたが「ビクトリアにまた戻たいよね。」と行く先々で子供と共に口にしていました。それで次は是非ビクトリアだけの滞在で再訪しようと思います。その時にまたみんなでお会いできること楽しみにしています。皆さんのご親切に心より感謝しています。
image Iさんご夫妻より

大変喜んで、また行きたいと言っておりました。色々お世話いただきありがとうございました。
image Sさんご夫妻より

大変お世話になりありがとうございました。おかげさまで、大変楽しい毎日を過ごす事ができました。
image Nさんより

バンクーバーは、日本でも有名でしたがビクトリアは全く知らず、カナダも初めてだったので楽しみにしていました。真夏のビクトリアは、花がいっぱいの美しい町並みで州議事堂、港、空どれも真っ青に輝いていました。自然、文化的な雰囲気、清潔な人々の生活、何より人口密度が少ないのがいいかな。現地で生活されている若いスタッフの方たちが地元の事を知り尽くし案内して下さるので、家族的であたたかく心地よい旅行をさせて頂きました。何よりもスタッフの方がビクトリアを気に入っている所がいいです。娘達の留学も是非お世話になりたいと思います。

 

image
foot
Copyright(C) 2006 T&D Victoria Support Center All Rights Reserved
サイトマップ